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様々な医療福祉関係の資格試験に挑むブログ
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かず

Author:かず
某総合病院で日々、臨床で忙しい医師カズです。
各種医療職の資格試験問題に挑戦しつつ、資格を目指す方々を励ますブログです。
内容は、国内の医師、歯科、薬剤師、看護師国試など、さらには米国医師資格試験(USMLE)、米国歯科医師資格試験(NBDE)あたりの問題にも挑戦する予定です。
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なんだか、すっきりしな天気です。
ということで、今日はすっきりした簡単な問題。

312403_1100.jpg
Everything you need to know about jaundice から


病棟入院中の患者でもよく生じる疾患。
very easy、間違ってはいけない問題。



113B30

60歳の男性。妻に黄疸を指摘され来院した。
45歳時に糖尿病と診断され経口糖尿病薬を服用している。
意識は清明。体温36.8℃。脈拍72/分、整。
血圧128/76mmHg。呼吸数14/分。
眼瞼結膜は軽度貧血様で、眼球結膜に黄染を認める。
心音と呼吸音とに異常を認めない。
腹部は平坦で、肝・脾を触知しない。
右季肋部に軽度の圧痛を認める。
下腿に浮腫を認めない。
血液所見:赤血球356万、Hb 10.8g/dL、Ht 35%、白血球7,500、血小板38万。
血液生化学所見:総蛋白7.2g/dL、アルブミン4.2g/dL、総ビリルビン5.8mg/dL、
直接ビリルビン3.7mg/dL、AST 48U/L、ALT 65U/L、
ALP 689U/L(基準115~359)、γ-GTP 243U/L(基準8~50)、
尿素窒素45mg/dL、クレアチニン3.5mg/dL、
血糖153mg/dL、HbA1c 7.4%(基準4.6~6.2)。
CRP 1.1mg/dL。

まず行うべき検査はどれか。

a 腹部造影CT
b 腹腔鏡下肝生検
c 腹部超音波検査
d 磁気共鳴胆管膵管撮像〈MRCP〉
e 内視鏡的逆行性胆管膵管造影検査〈ERCP〉


解答:MOREへ

2019/07/06 19:43 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
高齢者の多い回復期や療養病棟ではよく見かける疾患です。
比較的、高頻出の病気。
さすがに正答率は高い。
今の学生さんには常識なんでしょう。


anatomy-160524_640.png



113A56

81歳の女性。脳梗塞後のリハビリテーションのため入院中である。
細菌性肺炎を併発し、2週間前から抗菌薬による治療を受けていた。
1週間前から腹痛、下痢を訴えるようになり、昨日から下痢が頻回になった。
意識は清明。身長156cm、体重41kg。体温37.9℃。脈拍80/分、不整。
血圧146/90mmHg。呼吸数16/分。SpO2 96%(鼻カニューラ3L/分酸素投与下)。
心音に異常を認めない。両側胸部にcoarse cracklesを聴取する。
腹部は平坦で、肝・脾を触知しない。左下腹部に圧痛を認める。
左上下肢に不全麻痺を認める。
血液所見:赤血球358万、Hb 10.9g/dL、白血球13,300、血小板19万。
血液生化学所見:総蛋白5.7g/dL、アルブミン2.9g/dL、
総ビリルビン0.9mg/dL、AST 26U/L、ALT 19U/L、LD 245U/L(基準176~353)、
クレアチニン1.1mg/dL、血糖98mg/dL、HbA1c 7.1%(基準4.6~6.2)、
Na 138mEq/L、K 3.4mEq/L、CI 101mEq/L。CRP 3.1mg/dL。

次に行うべき検査はどれか。

a ベロトキシン
b β-D-グルカン
c 便中Helicobacter pylori抗原
d 便中Clostridium difficileトキシン
e 結核菌特異的全血インターフェロンγ遊離測定法〈IGRA〉


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2019/06/13 22:47 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
どこかで見たことあるような問題。
正答率は高かったようです。

medu4:113A53 から


113A53

66歳の男性。
総胆管結石の加療目的で入院となり、内視鏡的結石除去術を施行した。
終了2時間後から持続性の心窩部痛と背部痛を訴えた。
体温37.5℃。脈拍108/分、整。血圧94/66mmHg。
呼吸数24/分。SpO2 94%(room air)。
腹部は平坦で、心窩部を中心に広範囲に圧痛を認める。
血液所見:赤血球502万、Hb 15.3g/dL、Ht 45%、白血球12,700、
血小板26万、 PT-INR 1.1(基準0.9~1.1)。
血液生化学所見:総ビリルビン4.4mg/dL、AST 370U/L、ALT 177U/L、
LD 491U/L(基準176~353)、γ-GTP 337U/L(基準8~50)、
アミラーゼ1,288U/L(基準37~160)、
尿素窒素23mg/dL、クレアチニン1.2mg/dL。CRP 9.3mg/dL。

腹部造影CTを別に示す。

thumb_113A-53.jpg

次に行うべき治療として適切でないのはどれか。

a 絶食
b 大量輸液
c 鎮痛薬の投与
d 抗菌薬の投与
e 緊急胆嚢摘出術


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2019/06/10 21:37 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
なんとか、正解できました。
医大生ならなんとかなるのでしょう。
正解率はあまりよくなかったようである。

出典:medu4:107D5


107D35

32歳の男性。上腹部痛のため搬入された。
2か月前の腹部超音波検査を含む健康診断で左腎嚢胞以外に異常はなかった。
夕食後約2時間で、徐々に悪化する上腹部痛を自覚し、
耐え難い痛みとなったため救急車を要請した。
飲酒は日本酒3合/日を10年間。
意識は清明。身長172cm、体重78kg。
体温37.6℃。脈拍104/分、整。血圧132/74mmHg。SpO2 98%(room air)。
腹部は平坦、心窩部に圧痛を認める。肝・脾を触知しない。
血液所見:赤血球469万、Hb 14.9g/dL、Ht 45%、白血球16,300
(桿状核好中球8%、分葉核好中球64%、好酸球2%、単球2%、リンパ球24%)、血小板21万。
血液生化学所見:血糖120mg/dL、アルブミン3.9g/dL、尿素窒素12mg/dL、クレアチニン0.5mg/dL、
総ビリルビン0.9mg/dL、AST 28U/L、ALT 16U/L、LD 925U/L(基準176~353)、
ALP 312U/L(基準115~359)、γ-GTP 56U/L(基準8~50)、アミラーゼ1,934U/L(基準37~160)、
Na 136mEq/L、K 4.4mEq/L、Cl 100mEq/L、Ca 7.4mg/dL、CA19-9 12U/mL(基準37以下)。
CRP 11mg/dL。
動脈血ガス分析(room air):pH 7.34、PaCO2 29Torr、PaO2 98Torr、HCO3- 15mEq/L。
絶食とし、輸液を開始した。腹部造影CTを別に示す。

次の対応として適切なのはどれか。

thumb_107D-35.jpg


a 輸血
b 胃管留置
c 腹部血管造影
d 上部消化管造影
e 内視鏡的逆行性膵管造影


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2019/06/05 23:38 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
まだ出題はないようですが、今後出る可能性はあるかも。


新作

70歳の女性。
大腸検診のため来院した。
特に腹痛や下血症状もない。
大腸内視鏡で以下のような所見を得た。
20年前から高血圧にて降圧薬を内服し、
便秘傾向にてセンノシドを数カ月間内服中とのこと。
診断として適当なのはどれか。1つ選べ。


medical_img26.png 

a クローン病
b 潰瘍性大腸炎
c 大腸癌
d 大腸メラノーシス
e 結核



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2019/04/24 17:31 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
まだ臨床問題としては出題されていない疾患。
そろそろ出るのではないか。


新作問題

50歳の男性。
胃潰瘍で内科でfollow up中であったが、
ついでに腹部エコー検査も希望し異常が見られたため、
腹部CTによる精査を行い矢印のような所見を得た。
下に腹部CTを示す。




a 胆嚢癌
b 胆嚢腺筋症
c 急性壊疽性胆嚢炎
d 過形成性ポリープ
e コレステロールポリープ


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2019/04/13 22:29 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
103D26 から改題。

これぐらいの情報であてるのも難しいだろう。


問題

40歳の男性。
検診のため胃の内視鏡検査を受けた。
内視鏡所見(図A:前庭部)および鏡視下超音波像(図B)を下に示す。


WJG-21-2367-g001.jpg

これらの所見から最も疑われるものは、次のうちどれか。


a 胃ポリープ
b 胃癌
c 胃MALTリンパ腫
d GIST〈gastrointestinal stromal tumor〉
e 迷入膵



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2019/04/02 22:03 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
先日、亡くなられた男優(歌手?)に
関係する問題。

私はこのtumorはよく知りませんでしたが、
国試ではよく出題されてるようです。


110I65

71歳の女性。人間ドックで異常を指摘されたため来院した。
半年前の人間ドックの内視鏡検査で胃体部に
直径約3.0cmの可動性良好な粘膜下腫瘍を指摘されたため受診した。
腹部CTで他臓器に病変は認めない。
腫瘍組織のH-E染色標本(A、B)、
KIT〈c-kit遺伝子産物〉(C)及び
CD 34に対する免疫組織化学染色標本(D)を別に示す。


thumb_110I-65A.jpg
A
110I-65B.jpg
B

thumb_110I-65C.jpg
C


thumb_110I-65D.jpg
D


治療として最も適切なのはどれか。

a 胃全摘術
b 放射線療法
c 抗癌化学療法
d 胃部分切除術
e Helicobacter pylori除菌治療


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2019/04/01 00:03 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
疾患はすぐに分るでしょう。
でも、油断すると間違えますね。
小生も間違えてしまいました。


113A33


38歳の女性。前胸部のつかえ感を主訴に来院した。
2年前から食事摂取時に前胸部のつかえ感を自覚していたが、
1か月前から症状が増悪し十分な食事摂取が困難になったため受診した。
既往歴に特記すべきことはない。
意識は清明。身長155cm、体重44kg。
血液所見:赤血球398万、Hb l2.9g/dL、白血球6,300、血小板19万。
血液生化学所見:総蛋白7.1g/dL、アルブミン4.2g/dL、総ビリルビン0.9mg/dL、
AST 22U/L、ALT 19U/L、LD 195U/L(基準176~353)、
クレアチニン0.8mg/dL、血糖88mg/dL、
Na 140mEq/L、K 4.3mEq/L、Cl 100mEq/L。

上部消化管内視鏡像(A)及び食道造影像(B)を別に示す。


113A-33A.jpg
A

113A-33B.jpg
B


この患者でみられる可能性が低いのはどれか。

a 誤嚥
b 胸痛
c 咳漱
d 呑酸
e 体重減少


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2019/03/19 00:02 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
IPMNに関する問題。


0215-2.png

saigaiin.sblo.jp/article/174073786.html から


113A9
膵管内乳頭粘液性腫瘍〈IPMN〉でみられないのはどれか。

a Vater乳頭口の開大
b 膵管内の乳頭状増生
c 主膵管のびまん性狭窄
d 膵管分枝のブドウの房状拡張
e 主膵管内のイクラ状隆起性病変



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2019/03/09 12:32 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
簡単な症候問題でしょう。
正答率も高いです。


113E14
高度な門脈圧亢進を伴う肝硬変患者で認められないのはどれか。

a 下腿の浮腫
b Rovsing徴候
c 腹壁静脈の怒張
d Traube三角の濁音
e 濁音界の位置移動〈shifting dullness〉


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2019/03/04 00:02 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
案外難しい。
小生は分かりませんでした。



113B8

腹部エックス線写真(①~⑤)を別に示す。
腹部の診察で波動が認められると考えられるのはどれか。

thumb_113B-08.jpg


a ①
b ②
c ③
d ④
e ⑤


解答:MOREへ

2019/02/19 17:31 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
MedPeer Quiz から

mig.jpg 
https://matome.naver.jp/odai/2142884207654336401/2142884400956125803


医師国試 過去問

大腸憩室症について正しいのはどれか。2つ選べ。

a 真性憩室である。
b 発生頻度は年齢に関係しない。
c 男性よりも女性に多い。
d わが国では右側型が多い。
e 低残渣食が発生要因である。


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2018/11/20 00:01 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
かなり簡単。
https://medu4.com/112D51 から

Abdominal-Pain-Differential-Diagnoses_-1024x594.jpg 
http://teachmesurgery.com/general/presentations/acute-abdomen/



112D51

65歳の男性。
飲酒後の悪心と上腹部痛とを主訴に来院した。
身長165cm、体重90kg。
体温37.5℃。脈拍112/分、整。血圧108/60mmHg。
腹部は平坦で、上腹部に圧痛を認める。
尿所見:蛋白(―)、糖(―)、潜血(―)。
血液生化学所見:総ビリルビン0.8mg/dL、AST 35U/L、ALT 30U/L、
アミラーゼ 2,540 U/L(基準37〜160)、
尿素窒素19mg/dL、クレアチニン0.9mg/dL。
腹部超音波検査を行ったが、
消化管ガスのため上腹部の観察は困難であった。

次に行うべき検査はどれか。

a 血管造影
b 腹部造影CT
c 上部消化管造影
d 上部消化管内視鏡検査
e 内視鏡的逆行性胆管膵管造影〈ERCP〉



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2018/11/15 06:00 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
https://medu4.com/100F27 から


100F27
81歳の女性。胸やけを主訴に来院した。
3年前から胸やけと前胸部痛とを自覚することがあった。
症状が次第に増悪し、最近2か月で5kgの体重減少がみられる。
体温36.1℃。脈拍72/分、整。
心雑音はなく、呼吸音に異常を認めない。
血液所見:赤血球325万、Hb 9.9g/dL、Ht 30%、血小板29万。
血清生化学所見:総蛋白6.7g/dL、アルブミン3.6g/dL、
尿素窒素18mg/dL、クレアチニン1.0mg/dL、
総ビリルビン0.6mg/dL、AST 18IU/L、ALT 10IU/L。
上部消化管造影写真を別に示す。


thumb_100F-27.jpg

診断はどれか。


a 食道憩室
b 食道裂孔ヘルニア
c 横隔膜麻痺
d 胃軸捻転
e 胃癌





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2018/09/30 17:01 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
https://medu4.com/112C19 から


The_pathological_sequences_during_a_bout_of_uncomplicated_cholecystitis.jpg 

https://slideplayer.com/slide/6841868/



112C19
胆道疾患と治療の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

a 急性胆管炎 --------- 内視鏡的胆道ドレナージ
b 急性胆嚢炎 --------- 腹腔鏡下胆嚢摘出術
c 肝門部胆管癌 --------- 経皮的胆嚢ドレナ一ジ
d 胆嚢腺筋腫症 --------- 内視鏡的十二指腸乳頭切開術
e 先天性胆道拡張症 --------- 経皮的胆道ドレナージ


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2018/09/29 06:00 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)

what-can-cause-esophageal-dysphagia.jpg 
https://www.epainassist.com/chest-pain/esophagus/dysphagia


国試模擬試験問題(テコム)

嚥下障害が顕著に認められるのはどれか。

A 食道憩室
B アカラシア
C 食道静脈瘤
D 逆流性食道炎
E Mallory-Weiss症候群



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2018/09/27 06:00 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
malabsorption syndrome の基本問題

https://medu4.com/112C3 から


malabsorption

https://www.youtube.com/watch?v=uDnJclE4Hpc


112C3
吸収不良症候群の症状として頻度の低いのはどれか。

a 貧血
b 浮腫
c 便秘
d 体重減少
e 腹部膨満感


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2018/09/14 06:00 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
https://medu4.com/112A5 から


mallory-weiss-tear-1.jpg 
https://gastroinflorida.com/esophageal-disorder/mallory-weiss-tear/



112A5
Mallory-Weiss症候群について正しいのはどれか。

a 自然治癒する。
b 裂創は横走する。
c 病変は壁全層に及ぶ。
d 胃大彎側に好発する。
e 十二指腸にも病変が存在する。



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2018/08/17 06:00 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
https://medu4.com/112A63 から


alcohol addiction 関連の問題。


alcohol-addiction-symptoms.jpg 
https://addictedtoalcohol.com/information/alcohol-addiction-symptoms/



112A63
57歳の男性。
食欲不振と肝機能障害のために入院中である。
20歳台から連日日本酒3合を飲んでいたが、
仕事に支障をきたすことはなかった。
3年前から飲酒量がさらに増加し、
毎日5合以上飲むようになった。
1週間前から全身倦怠感を自覚し、仕事を休み始めた。
それでも飲酒を続けていたが、3日前に著しい食欲不振で
食事を摂れなくなったため外来受診し、
血液検査で肝機能障害が認められて入院することになった。
入院時から夜間不眠があり、入院2日目から落ち着きなく歩き回り、
夜間には「動物が壁を這っている」と訴えて不穏になった。
このとき手指の粗大な振戦および著明な発汗がみられ、
自分が入院していることが分からない様子であった。
入院時の頭部CTで異常を認めなかった。

まず投与すべき薬剤として適切なのはどれか。2つ選べ。

a 抗酒薬
b ジアゼパム
c ビタミンB群
d イミプラミン
e レボドパ〈L-dopa〉


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2018/08/12 06:00 消化管・肝胆膵 TB(-) CM(0)
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