様々な医療福祉関係の資格試験に挑むブログ
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かず

Author:かず
某総合病院で日々、臨床で忙しい医師カズです。
各種医療職の資格試験問題に挑戦しつつ、資格を目指す方々を励ますブログです。
内容は、国内の医師、歯科、薬剤師、看護師国試など、さらには米国医師資格試験(USMLE)、米国歯科医師資格試験(NBDE)あたりの問題にも挑戦する予定です。
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東京デンタルスクール:
定期試験・CBT・歯科医師国家試験対策無料メールマガジン から
クラブリのみを拝借、再編集
http://archives.mag2.com/0001494170/

Crown-bridge-after-care-instructions-2.jpg 
https://addcdental.com.au/dental-aftercare/crown-bridge-after-care-instructions/ から



1)インプラントの印象法でオープントレー法と
  比較したクローズドトレー法の特徴はどれか。1つ選べ。

a 操作が煩雑である。
b 開口量による適応症の制限が小さい。
c トレーにコーピングを固定するための空隙が存在する。
d 複数のインプラントを埋入する場合の印象の精度に優れる。
e 印象用コーピングは印象撤去時にトレーにピックアップされる。


2)シェードテイキングの留意点で正しいのはどれか。すべて選べ。

a 短時間で行う。
b 自然光下で行う。
c ラバーダム装着下で行う。
d 口紅などはあらかじめ除去してもらう。
e 歯面を乾燥させないように留意する。


3)前装部分が破損して金属が露出した陶材焼付冠(陶材焼付用金合金を使用)
  の修理に必要なのはどれか。2つ選べ。

a MDP
b HEMA
c 4-META
d VBATDA
e γ-MPTS


4)CAD/CAM冠の作製手順で作業用模型作成直後に行うのはどれか。1つ選べ。

a 印象採得
b 光学印象
c 切削加工
d スキャニング
e 補綴装置設計


5)インプラントの骨増生手術で骨の頬舌的な幅を増大できるのはどれか。2つ選べ。

a ソケットリフト
b ベニアグラフト
c サイナスリフト
d オンレーグラフト
e スプリットクレスト


解答:MOREへ

2018/04/14 06:00 クラブリ TB(-) CM(0)
110C62
顎堤が高度に吸収した前歯欠損部をブリッジで補綴することとした。
リップサポートを回復可能なポンティックの基底面形態はどれか。1つ選べ。

a 鞍状型
b 船底型
c 偏側型
d 有床型
e リッジラップ型


解答:MOREへ
2017/09/24 14:43 クラブリ TB(-) CM(0)
クラブリ関係の練習問題

bridge-1024x791.jpg 
http://www.dental1.com.au/services/cosmetic-dentistry/crowns/

東京デンタルスクール:
定期試験・CBT・歯科医師国家試験対策無料メールマガジン
から抜粋改編したものです。

http://archives.mag2.com/0001494170/20170608205142000.html?l=pxc0dc99f7 から


1) 陶材焼付ブリッジの前ろう付けで、後ろう付けと比較した特徴で正しいのはどれか。
1つ選べ。(クラウン・ブリッジ)

a. 異種金属をろう付けできる。
b. 陶材のクラックのリスクがある。
c. ろう付けする部位が限定されない。
d. ろう付け部の強度への影響は小さい。
e. ろうの融点は金銀パラジウム合金の融点より低い。


2)インプラント上部構造で、セメント固定式と比較したスクリュー固定式の特徴はどれか。
1つ選べ。(クラウンブリッジ)

a. 修理が難しい。
b. 審美性に優れる。
c. 浮き上がりが生じやすい。
d. 上部構造の破損のリスクが低い。
e. 上部構造周囲に炎症が起こりにくい。


3)インプラント体埋入窩の形成で正しいのはどれか。すべて選べ。(クラウンブリッジ)

a 鈍なバーを用いる。
b 高トルクで形成する。
c 高速回転で形成する。
d 骨質が硬い症例ではタッピングを併用する。
e インプラント体より一回り太い埋入窩を形成する。


4)ジルコニアを用いたオールセラミッククラウンの支台歯マージン形態はどれか。
1つ選べ。(クラウンブリッジ)

a ショルダー
b ナイフエッジ
c ライトシャンファー
d べべルドショルダー
e ディープシャンファー


5)半固定性ブリッジについて正しいのはどれか。すべて選べ。(クラウンブリッジ)

a すべての構成要素を合着する。
b 有床型ポンティックを使用できる。
c ポンティックはキーウェイ側に設置する。
d 支台歯間に動揺度の差があっても応用できる。
e 支台歯同士の平行性が取れない場合に用いる。

 
6)歯型に適合したクラウンが、口腔内で支台歯に適合しなかった。
原因として考えられるのはどれか。
1つ選べ。(クラウンブリッジ)

a  印象体の変形
b  歯型の浮き上がり
c  マージン部のなめられ
d  埋没材の混水比の誤り
e  咬合採得時の過度の噛みしめ

 
7)支台築造について正しいのはどれか。1つ選べ。(クラウンブリッジ)
a.ポストの先端は角をつくる。
b.ポストの長さは歯根の1/3とする。
c.ポストの太さは歯根幅の1/2とする。
d.歯質の厚みは0.5mm残っていればよい。
e.ファイバーポストを用いた直接法では歯質を温存できる。


8)クラウンブリッジの力学的要件に該当するのはどれか。1つ選べ。(クラウンブリッジ)

a 材料の耐食性
b 支台歯の高い保持力
c 周囲歯肉に調和した色調
d 発音を阻害しない舌面形態
e 歯周組織に配慮した辺縁形態


解答:MOREへ




2017/06/10 17:50 クラブリ TB(-) CM(0)
クラウンブリッジ ポイント40!(3)

ロムニー配信36号から引用改編


31 半調節性咬合器でのチェックバイト

チェックバイトの位置 調節するもの
前方チェックバイト ➡矢状前方顆路角
左側側方チェックバイト ➡右側側方顆路角
 ➡右側矢状側方顆路角
右側側方チェックバイト ➡左側側方顆路角
 ➡左側矢状側方顆路角


32 メタルコアの利点と欠点(レジンコアと比較した時)

利点
・残存歯質が少なくても可能
・歯肉縁下でも可能

欠点
・歯質削除量が多い
・来院回数が多くなる


33 個歯トレーの特徴

・歯肉圧排が不要
・内面、外面ともに接着剤を塗布する
(その後、乾燥させてから用いる)
・印象材の厚みが薄く一定となる
・歯肉縁下マージンを正確に再現できる
・隣接歯のアンダーカットによる変形を防ぐ


34 作業模型

歯型可撤式模型 利点
 ・補綴装置内面の適合性に優れる。
 ・操作性に優れる。
 欠点
 ・分割することによって歯型と歯列模型の位置関係が微妙に狂いやすい。
 ・ワックスの屑などが間に入り込んで浮き上がりやすい。
 ・支台歯周囲の歯肉形態が損なわれてしまう。
歯型固着式模型 利点
 ・歯型と歯列模型との位置関係が変わらない。
 欠点
 ・隣接面やマージン部などワックスアップが困難となる部位がある
 ➡精密な補綴装置の製作には副歯型が必要
副歯型式模型 ・副歯型と歯列模型の2 つから構成される作業模型



35 ろう型形成

・浸漬法は「変形・収縮」が大きい一方、内面にしわができにくい。
➡操作は比較的簡単である。
➡歯頚部の薄層が破損しないよう粘性、靱性を与えたワックスを用いる。
➡溶融温度が高い。

・圧接法は「変形・収縮」が小さい一方、内面にしわができやすい
➡操作が難しい。

この2つの方法に加えて、次の2つの方法も覚えておこう。

・盛り上げ法➡少量のワックスを歯型に盛り上げていく方法で操作が容易。硬化収縮による変形が大きい。
・FGP 法➡対合歯の機能的運動路をワックスに記録し、この記録を元に、クラウンの咬合面を製作する方法。


36 ろう付けのポイント

ろう付け行うためには次の3つが重要な点となる。

① ろう合金の融点が母材よりも100~200℃低いこと
② 溶解した合金が母材の表面に対してぬれがよいこと
③ ろう付け間隙が適切であること


37 ろう付けの手順のポイント

ろう付けの手順


1 ろう付け部にフラックスを塗布し電気炉に入れ、
  ろう付け用合金の融点より200℃程度低い温度まで加熱。

2 電気炉から取り出し、ブローパイプ炎で加熱し、その後ろう付け部分を直接加熱

3 炎は必ず還元炎を使用する

4 母材の温度がろうの融点に近づいたら、適量のろう合金をろう付け部に運ぶ。

5 ろうは低温部から高温部に流れるので、流したい方向の先を加熱

6 ろう付け終了後はできるかぎりゆっくりと自然放冷

7 フラックスと埋没材を洗浄、酸洗いやサンドブラストで酸化膜を除去


陶材焼付鋳造冠ブリッジの製作手順


1 焼付用金属の融解 : 1200度
2 前ろう着 : 1100度
3 ディギャッシング : 1050度
4 焼付用陶材の焼成 : 800~1000度
5 後ろう着 : 800~900度


38 「前ろう付け法」と「後ろう付け法」

前ろう付け法:陶材焼成前にろう付け
後ろう付け法:陶材焼成後にろう付け


前ろう付け法
・審美性に優れる
・変形が大きい
・連結部以外の場所にろう付け部位を設定することが可能。
・確保できるろう付け面積には限界があるため、前ろう付け法の方が強度的には優れている。

後ろう付け法の特徴
・ろう付け用合金の融点は焼成する陶材の焼成温度よりも低い800℃程度でなくてはならない。
・ろう付け部位は連結部のみに限定される。


39 ろう付けにおけるパターンレジンの特徴

口腔内でメタルコーピングの適合を確認後、ろう付け間隙0.05~0.15mm になるように調整し、
位置関係を保つために『石膏』にて咬合面コアを採得する。
ただし、パターンレジンで固定することもある。
その場合、石膏コアを採得する必要はない。
その後、硬化したら口腔内から取り出し、埋没する。

パターンレジンによる固定の特徴
・強度が高い
・寸法精度に優れる
・重合時の収縮が少ない


40 金属鋳造冠の口腔内試適の順番

1 隣接面接触点の調整
➡コンタクトゲージを用いる

2 支台歯への適合
➡マージン(支台歯と冠の)の一致を探針で確認する
➡もし、マージンが一致せず浮き上がりがあった場合は、内面の調整をする

3 豊隆・色調の確認

4 咬合調整

5 研磨

6 セメント合着




2016/10/09 15:03 クラブリ TB(-) CM(0)
クラウンブリッジ ポイント40!(2)

ロムニー配信36号から引用改編


11 一部被覆冠の特徴

利点
・歯質削除量が少ない

欠点
・印象採得が難しい
・維持力が小さい
・2次齲蝕になりやすい
・金属の露出が「切端」「隣接面」にある


12 プロキシマルハーフクラウン

・臼歯の隣接面の近遠心の片方を被覆する
・被覆されなかった方には鳩尾形を付与
・頬舌面には縦溝をいれる
・特に適応なるのは『下顎大臼歯』の近心傾斜しているもの!


13 マージン形態(支台歯の辺縁形態)

全部被覆冠 ナイフエッジ、シャンファー
前装冠 唇側:ショルダー、ヘビー(ディープ)シャンファー
 舌側:ナイフエッジ、シャンファー
ジャケットクラウンショルダー、ヘビー(ディープ)シャンファー
オールセラミッククラウンショルダー、ヘビー(ディープ)シャンファー



14 歯冠高径が低い時の対応は?

・補助的保持形態(ピン、グルーブなど)の付与!
・咬合面は逆屋根型にする
・軸面面積を広くとる
・軸面のテーパーを小さくする
・対合歯とのクリアランスは1~1.5mm 程度


15 ポンティック(重要部分を抜粋)

 適応する部位 特徴
オベイト型  上顎前歯・審美性、舌感が良い
有根型  ・審美性、舌感が良い
  ・即時ブリッジ用
鞍状型  ・可撤型ブリッジ用
リッジラップ型 上顎全て 
船底型 下顎全て 
偏側型 下顎臼歯以外! ・半自浄型の中では最も
離底型 下顎臼歯  
  ・唯一の自浄型
  (自浄性が最もよい)
  ・審美性、舌感が悪い
非自浄型
半自浄型
自浄型

pontetik.jpg 

図:ポンティック基底面形態の種類 クラウンブリッジ補綴学 第4版より改変

A:偏側型、B:リッジラップ、C:有根型(オベイト型)、D:離底型、E:船底型、F:鞍状型、G:有床型


■偏側型ポンティック
ポンティック基底面の頬(唇)側縁を顎堤に接触させ、舌側面に向かって三角形の空隙をつくりながら離れていく形態である。
装着感がやや劣る。

■リッジラップ型ポンティック
ポンティック基底面の頬(唇)側頂部に顎堤粘膜と線状に接触し、
さらに舌側に向かって歯槽頂部まで幅をもって接するため、
接触面はT字型を呈する。審美性と装着感に優れる。

■オベイト型ポンティック(有根型ポンティック)
粘膜接触型ポンティックの1つであり、
これは凸面状の基底面が顎堤粘膜の陥凹部に入りこむため審美性に優れる。
顎堤粘膜に陥凹部を形成するための補綴前外科処置を必要とする。
基底面の清浄性をたもつよう十分注意する必要がある。

■離底型ポンティック
ポンティック基底面が顎堤粘膜から2~3mm以上離れることにより、
プラークの為害性が直接歯周組織に及ばないようにした形態である。装着感と審美性の点で劣る。

■船底型ポンティック
ポンティック基底面が船底型あるいは楕円型で、
その頂部が顎堤粘膜と線状あるいは点状に接触する形態である。

■鞍状型ポンティック
ポンティック基底面が顎堤粘膜に鞍状に広く接し、審美性と装着感に優れた形態である。
しかし、清浄性を保てないため、使用は可撤性ブリッジ適応を前提に審美性の改善が期待できる。

■有床型ポンティック
ポンティック基底面が床形態を有し、顎堤粘膜を広く覆う形態である。
歯の喪失に伴って歯槽骨が大きく吸収した場合など、
可撤性ブリッジの適応を前提に審美性の改善が期待できる。

http://www.oralstudio.net/stepup/hotetsu/hote009_002.php 参考に


16 オベイト型
・自浄性が悪いため、プラークが付着しやすい!
➡そのため、プラークの付着を防ぐために基底面には「陶材」を利用!(レジン前装冠ではNG)

・歯冠乳頭の形態回復に優れる
・補綴前処置が必要になる➡治癒した抜歯窩を歯肉形成する(陥没させるため)

y3 
http://www.jdstudio.jp/case/cat126/


17 冠連結の効果
・維持力の増加
・咬合力の分散
・支台歯の挺出
・食片圧入の防止


18 接着性ブリッジ

利点
・歯質の削除量が少ない
・歯肉圧排が不要

特徴
・必ず「接着性レジンセメント」で装着する
・補助的保持形態を付与する

適応
・1~2歯の欠損まで(適応範囲は少ない)
・マージンは歯肉縁上➡歯肉圧排が不要

内面処理
・サンドブラスト
用いる金属
・Co-Cr、Ni-Ti、Type4 金合金、金銀パラジウム合金


19 キー&キーウェイの試適の順番
まず、キーウェイ(凹)を試適し、次にキー(凸)を試適する。


20 開口時の偏位について

・右側のクローズドロックのケース
➡開口時に右側に偏位する
➡左側方運動に制限がある
・最大開口時に「正中」に戻るケース
➡筋に異常がないということがわかる
・開口時に右側に偏位したケース
➡右の顎間節、顆頭に問題がある
➡左側側方運動に制限がある
➡ゴシックアーチでは、『短い』ほうが制限がかかっている証


21 補綴治療前の「歯の挺出」の意義
・帯環効果の獲得
・付着歯肉の獲得
★歯の挺出以外にも歯槽骨を削除する場合もある。


22 支台歯同士の平行性がない時の対応
1つ目の対応:MTM(小矯正)でアップライトをし、位置を是正する
2つ目の対応:傾斜している歯を削って、平行にする
➡ただし、過剰に削ることになり、露髄を招くリスク!➡よって、予め抜髄をする!


23 高速切削の利点
・振動が少ない
・切削圧が小さい
・切削時間が短い


24 支台歯形成のポイント
・片側の軸面テーパーは2~5度
➡テーパーを大きくすると「維持力」が低下する。一方、浮き上がりは減る!
(合着材の流れが良くなるため)
・支台歯の高径が高くなると維持力は増加するため、その分テーパーは大きくできる。


25 ポストの決まり
・長さ:歯根長の1/2~2/3 くらい
:歯冠長と同じ、あるいはそれ以上
・太さ:歯根幅の1/3 くらい
・ポスト孔の平行性は「根管が複数ある間接支台築造」の場合で求められる。
・シリコーン印象は「スクリューバー」「レンツロ」を併用する。(寒天印象するときはラジアルピンを併用)


26 築造
・直接法は「アンダーカットを気にする必要がない」ため、歯質削除量が少ない
27 レジンと室温
レジンは室温が高いと硬化が促進する
➡よって、作業スピードを高める


27 レジンと室温
レジンは室温が高いと硬化が促進する
➡よって、作業スピードを高める


28 歯肉圧排
・綿糸を挿入する(ストッピングを用いることもある)
・綿糸は歯肉溝よりもやや太めのものを用いる


29 フィニッシュライン
しばしば、「フィニッシュラインの修正」という選択肢を選ぶ癖のある人がいるが、これを改善するためには、
『支台歯形成』を再度行う必要がある。
したがって、それ以外のやり方で修正できるものではない!


30 インタークルーザルレコード(顎間関係の記録)
採得した後に、トリミングをする意味は? ➡ 模型の浮き上がりを防ぐ



2016/10/09 14:42 クラブリ TB(-) CM(0)
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