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ペリオ特集4:病理、特殊な歯周病

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http://www.amazon.co.uk/Pathology-Periodontal-Disease-medical-publications/dp/0192621203


闘う歯科医師国家試験 http://shikakokushi.com/

からの引用で、
並び変えたものです。



1)107A-3 歯周病学
歯肉炎と歯周炎に共通するのはどれか。1つ選べ。

a 歯肉退縮
b 歯の動揺
c 歯槽骨吸収
d ポケット形成
e アタッチメントロス


2)104A-8 歯周病学
歯肉の腫脹を特徴とするのはどれか。1つ選べ。

a 歯周腫瘍
b 扁平苔癬
c カタル性口内炎
d ニコチン性口内炎
e 急性壊死性潰瘍性歯肉炎


3)105A-118 歯周病学
歯肉退縮に関連して起こるのはどれか。1つ選べ。

a 角化歯肉の増加
b セメント質の肥厚
c 象芽質の知覚過敏
d ポケット深さの増加
e アタッチメントの獲得


4)105A-87 歯周病学
高度の歯槽骨吸収を特徴とする疾患はどれか。2つ選べ。

a 類天疱瘡
b 歯肉線維腫症
c 低ホスファターゼ症
d Papillon-Lefèvre 症候群
e 全身性エリテマトーデス


5)103A-111 歯周病学
自発痛がみられる歯周組織の疾患はどれか。1つ選べ。
a 喫煙関連歯周炎
b 妊娠関連歯周炎
c 壊死性潰瘍性歯周炎
d Down症候群関連歯周炎
e アスコルビン酸欠乏性歯周炎


6)104C-86 歯周病学
小児期に発症する歯周炎と関連するのはどれか。 2つ選べ。

a Down症候群
b Hunter症候群
c Klinefelter症候群
d Papillon-Lefèvre症候群
e Beckwith-Wiedemann症候


7)106C-9 歯周病学
小児期から重度歯周炎を発症するのはどれか。1つ選べ。

a 鰓弓症候群
b Crouzon症候群
c 鎖骨頭蓋骨異形成症
d 周期性好中球減少症
e Treacher Collins症候群


8)104A-71 歯周病学
慢性歯周炎と比較して侵襲性歯周炎に特徴的なのはどれか。 2つ選べ。

a 咬合性外傷
b 若年での発症
c 歯石の多量沈着
d 水平性の骨吸収
e 急速なアタッチメントロス


9)105A-27 歯周病学
侵襲性歯周炎で著明なのはどれか。1つ選べ。
a 歯垢沈着
b 歯石沈着
c 歯肉の炎症
d 歯槽骨吸収
e 象芽質知覚過敏


10) 105C-53 歯周病学
AIDS 患者に発症しやすいのはどれか。1つ選べ。

a 不正咬合
b 歯肉退縮
c 咬合性外傷
d 侵襲性歯周炎
e 壊死性潰瘍性歯周炎



解答:MOREへ

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解答

医家なので、説明が難しいです。
誤りなどあれば、ご指摘ください。


1)107A-3 歯周病学
歯肉炎と歯周炎に共通するのはどれか。1つ選べ。

a 歯肉退縮
b 歯の動揺
c 歯槽骨吸収
d ポケット形成
e アタッチメントロス

解答 d

               歯肉炎と歯周炎の各stage


03_30.gif 

http://www.dm-net.co.jp/okuti/2004/04/003.php


2)104A-8 歯周病学
歯肉の腫脹を特徴とするのはどれか。1つ選べ。

a 歯周腫瘍
b 扁平苔癬
c カタル性口内炎
d ニコチン性口内炎
e 急性壊死性潰瘍性歯肉炎

解答 a

歯肉の腫脹をきたす疾患
1)歯周炎、歯肉炎
2)薬剤によるもの
3)歯肉がん



壊死性潰瘍性歯肉炎とは?
(Oral Studio)

特徴


歯肉辺緑部の壊死性潰瘍を特徴とする歯肉炎。
急性の経過をとるものと比較的慢性に進行するものとがある。
両者とも病巣から紡錘菌とBorrelia vincentiが検出されることから、
これらが原因であると考えられる。

(1)急性壊死性潰瘍性歯肉炎(ANUG)
歯肉辺緑部の壊死性潰瘍を特徴とする急性歯肉炎で、
急性潰瘍性偽膜性歯肉炎、紡錐菌・スピロへータ歯肉炎あるいはPlaut Vincent歯肉炎とも呼ばれる。
紡錘菌(Fusobacteriumなど)およびスピロヘータと他種細菌との混合感染が原因と考えられており、
宿主の抵抗力の減衰により発症する。
幼・小児にはほとんど見られない。

(2)慢性壊死性潰瘍性歯肉炎
原因は急性壊死性潰瘍性歯肉炎と同様であるが、
発症の状態および経過の点でかなり異なっている。

症状および経過

(1)急性壊死性潰瘍性歯肉炎(ANUG)
感冒様症状につづいて歯肉が発赤し、やがて乳頭頂部や歯肉辺縁に潰瘍が生じる。
潰瘍の幅は2~4mmで、表面には偽膜が固着しており、自発痛および接触痛が強く出血しやすい。
また、急性歯根膜炎を合併していることが多く、その場合には歯の挺出感、叩打痛などの症状が出現する。
歯肉辺緑部の潰瘍は多くの場合7~10日治癒傾向を示すが、まれに増大し、
急性壊死性潰瘍性口内炎と呼ばれる状態となることがある。
また口腔清掃状態は不良で、強い口臭を有することが多い。

(2)慢性壊死性潰瘍性歯肉炎
多くの場合、全身衰弱が著しい慢性重症疾患に合併して生じる。
疼痛などの症状はあまり認められない。
歯肉辺縁から歯間乳頭部にかけて壊死性の潰瘍が発生することが多く、
主としてポケット側壁から歯根膜の方向に徐々に進行するため、歯はしだいに動揺し脱落する。
歯槽骨吸収を起こすこともある。

治療

(1)急性壊死性潰瘍性歯肉炎(ANUG)

緊急処置が必要な疾患である。
安静に保ち、全身状態を改善し、抗菌スペクトルの広い抗菌薬
(グラム陰性・陽性菌の両方に有効なペニシリンやエリスロマイシンなど)を投与する。

対症療法として消毒薬の塗布や抗生物質軟膏の塗布などが行われることもあるが、
まずは急性症状の緩和に努める。可能であれば超音波スケーラーによるスケーリングを行うことも必要である。

さらに帰宅時には、栄養の補給(とくにビタミンB、C)や
洗口による口腔清掃法などの家庭療法の指導を行い、必ず1日後、2日後の来院も約束することが必要。

多くの場合は、これらの処置により症状は軽減していくが、
これらの処置でも軽減しないときは、HIV 感染、白血病などの全身的な原因を疑う必要がある。
また、糖尿病患者の口腔内にこれらの症状が現われることもある。

(2)慢性壊死性潰瘍性歯肉炎

局所に対する治療は急性壊死性潰瘍性歯肉炎と同様であるが、
原疾患の治療と体力の回復が大切である。




日本歯周病学会の分類(2006)

アメリカ歯周病学会の分類(1999)を元にして作成されたものです。
病態(大分類)と病原因子(中分類)により分類に分けられ、
さらに病原因子は細かい小分類がされています。
ここでは大分類と中分類を提示します。

病態による分類
病因による分類
Ⅰ. 歯肉病変
 1. プラーク性歯肉炎



 2. 非プラーク性歯肉病変




 3. 歯肉増殖

1) プラーク単独性歯肉炎
2) 全身因子関連歯肉炎
3) 栄養障害関連歯肉炎

1) プラーク細菌以外の感染による歯肉病変
2) 粘膜皮膚病変
3) アレルギー性歯肉病変
4) 外傷性歯肉病変

1) 薬物性歯肉増殖症
2) 遺伝性歯肉線維腫症
Ⅱ. 歯周炎
 1. 慢性歯周炎


 2. 侵襲性歯周炎
 3. 遺伝疾患に伴う歯周炎

1) 全身因子関連歯周炎
2) 喫煙関連歯周炎
3) その他のリスクファクターが関連する歯周炎
Ⅲ. 壊死性歯周疾患
 1. 壊死性潰瘍性歯肉炎
 2. 壊死性潰瘍性歯周炎
Ⅳ. 歯周組織の膿瘍
 1. 歯肉膿瘍
 2. 歯周膿瘍
Ⅴ. 歯周-歯内病変
Ⅵ. 歯肉退縮
Ⅶ. 咬合性外傷
 1. 一次性咬合性外傷
 2. 二次性咬合性外傷

http://www.ne.jp/asahi/fumi/dental/perio2/classified/classified.html
 より引用


3)105A-118 歯周病学
歯肉退縮に関連して起こるのはどれか。1つ選べ。

a 角化歯肉の増加
b セメント質の肥厚
c 象芽質の知覚過敏
d ポケット深さの増加
e アタッチメントの獲得

解答 c

歯肉退縮からくる合併症

歯肉が退縮し、歯根が露出している場合には冷たいものがしみる知覚過敏を合併している場合が多くあります。
症状がでて始めて歯肉退縮が起こっていることを知る患者さんも多くいらっしゃいます。
歯根が露出した部分にできる根面カリエスがあります。
歯の根の露出した部分は、エナメル質ではなく、セメント質や象牙質であることが多く、
硬い組織のエナメル質より、ずっとむし歯(根面カリエス)になりやすいのです。

http://www.funasaka-dc.jp/shikou/shikou.cgi?vol=64


4)105A-87 歯周病学
高度の歯槽骨吸収を特徴とする疾患はどれか。2つ選べ。

a 類天疱瘡
b 歯肉線維腫症
c 低ホスファターゼ症
d Papillon-Lefèvre 症候群

e 全身性エリテマトーデス

解答 c d

病理:口腔内感染症

で扱った問題:108C-96 
歯周炎を随伴する遺伝疾患はどれか。2 つ選べ。

a Sturge-Weber 症候群
b Peutz-Jeghers 症候群
c 低フォスファターゼ症 ○
d von Recklinghausen 病
e Papillon-Lefèvre 症候群 ○

と問いかけの仕方を変えた問題。
正解となる選択肢は全く同じ。
上記ブログ記事を参照。



5)103A-111 歯周病学

自発痛がみられる歯周組織の疾患はどれか。1つ選べ。

a 喫煙関連歯周炎
b 妊娠関連歯周炎
c 壊死性潰瘍性歯周炎
d Down症候群関連歯周炎
e アスコルビン酸(Vit C) 欠乏性歯周炎

解答 c

”臨床歯周病学:日本医歯薬出版”によれば、
壊死性潰瘍性歯周炎、特に歯肉炎は激しい痛みを生ずる疾患である。
ということで、cが正解?


6)104C-86 歯周病学
小児期に発症する歯周炎と関連するのはどれか。 2つ選べ。

a Down症候群
b Hunter症候群
c Klinefelter症候群
d Papillon-Lefèvre症候群
e Beckwith-Wiedemann症候

解答 a d


歯周炎の素因となる全身疾患
(青字:国試によく出る)

糖尿病(特にⅠ型)
後天性の家族性周期性好中球減少症
白血病
ダウン症候群
白血球接着機能不全症候群
Papllon-Lefevre(パピヨン・ルフェーブル)症候群
クローン病
組織球症候群
顆粒球減少症
なまけもの白血球症候群
低ガンマグロブリン血症,
Chediac-Higashi症候群,
糖原病
小児遺伝性顆粒球減少症
Ehlers-Danlos症候群(ⅣおよびⅧ型),
ビタミンC欠乏症(壊血病)
低ホスファターゼ血症


Hunter症候群:

ムコ多糖症の一つである。
この疾患群には歯周病関係のcomplicationはないようである。



Hurler 症候群に類似した症状であるが、角膜混濁はなく、皮膚に特徴的丘疹を認めることが多い。
重症型は幼児期から精神運動発達遅滞、多動を認め、学童期以降に退行し、小児期に死亡する。
軽症型は幼児期に発症し、知能はほぼ正常で、社会生活を送れる例もある。

ムコ多糖症は7つの病型を含む疾患群の総称である。
体内のムコ多糖を分解するライソゾーム酵素が欠損することにより、
全身にムコ多糖が蓄積し、骨関節病変、皮膚・結合組織病変、中枢神経障害、呼吸器・循環器・消化器など
全身性の多様な臨床所見を呈する。

表1にムコ多糖症の分類を示す。それぞれの病型で重症型から軽症型まで幅広い臨床的重症度の患者が存在する。

(表1)ムコ多糖症の分類
病型遺伝形式欠損酵素尿中MPS
IHurler
Hurler/Scheie
Scheie
ARα-L-iduronidaseDS, HS
IIHunterXRIduronate-2-sulfataseDS, HS
IIISanfillipo  A
       B
       C

       D
ARHeparan-N-sulfatase
α-N-acetylglucosaminidase
acetyl-CoA:α-glucosaminide
  N-acetyltransferase
N-acetyl-glucosamine-6-sulfatase
HS
IVMorquio A
       B
ARN-acetylgalactosamine-6-sulfatase
β-galactosidase
KS, CS
VIMaroteau-LamyARN-acetylgalactosamine-4-sulfataseDS
VIISlyARβ-glucuronidaseDS, CS
IX ARhyaluronidaseHA
AR:常染色体劣性遺伝、XR:X染色体連鎖劣性遺伝
DS:デルマタン硫酸、HS:ヘパラン硫酸、KS:ケラタン硫酸、CSコンドロイチン硫酸
HA:ヒアルロン酸

ムコ多糖症 - ライソゾーム病(ファブリー病含む)に関する調査研究班 から



7)106C-9 歯周病学

小児期から重度歯周炎を発症するのはどれか。1つ選べ。

a 鰓弓症候群
b Crouzon症候群
c 鎖骨頭蓋骨異形成症
d 周期性好中球減少症
e Treacher Collins症候群

解答 d

6)の説明を参照。
周期性好中球減少症は歯周病の素因疾患である。


8)104A-71 歯周病学
慢性歯周炎と比較して侵襲性歯周炎に特徴的なのはどれか。 2つ選べ。

a 咬合性外傷
b 若年での発症
c 歯石の多量沈着
d 水平性の骨吸収
e 急速なアタッチメントロス

解答 b e


9)105A-27 歯周病学
侵襲性歯周炎で著明なのはどれか。1つ選べ。

a 歯垢沈着
b 歯石沈着
c 歯肉の炎症
d 歯槽骨吸収
e 象芽質知覚過敏

解答 d

侵襲性歯周炎(若年性歯周炎)aggressive periodontitis
(Oral Studioほか)

臨床的には全身的に健康であるが、急速な歯周組織破壊(歯槽骨吸収、アタッチメントロス)

好発
10 - 30歳代

特徴
一般的にプラーク付着量は少ない
Aggregatibacter actinomycetemcomitansの存在比率が高い
家族内発現を認める
難治性
限局型は第一大臼歯、下顎切歯に垂直性(もしくはすり鉢状)の骨吸収が特徴 (下図)
白血球機能に異常が認められることがある

CindyT.gif 

http://www.denti-cal.ca.gov/WSI/Prov.jsp?fname=ProvEPSDT

治療

侵襲性歯周炎の場合には、
通常の歯周病の治療(スケーリング・ルートプレーニング・外科治療)に加え、
薬剤(抗菌剤・抗生物質)による治療が有効となる場合もあります。

侵襲性歯周炎の際に使用する主な薬剤


・メトロニダゾール (抗原虫剤、商品名フラジール)
・アモキシシリン (ペニシリン系抗菌剤)
・テトラサイクリン (テトラサイクリン系抗生物質)
・ドキシサイクリン (テトラサイクリン系抗生物質、商品名ぺリオスタット)

これらの薬剤を細菌検査の結果に応じて単独、あるいは併用して使用します。

また、副作用として高確率で下痢になるため、
ビオフェルミンなどの整腸剤も一緒に服用してもらうことが多くなります。

ただし、全ての侵襲性歯周炎に上記のような薬剤が必要になるというわけではなく、
通常の歯周病治療で十分に治るものもありますので、その場合は薬剤は特に必要ありません。


10) 105C-53 歯周病学
AIDS 患者に発症しやすいのはどれか。1つ選べ。

a 不正咬合
b 歯肉退縮
c 咬合性外傷
d 侵襲性歯周炎
e 壊死性潰瘍性歯周炎

解答 e


a-cは、通常の歯周炎で生じる。

d:
家族的集積性と
歯周病菌:A.a菌(アクチノバシラス.アクチノマイセテムコミタンス)や、
P.g菌(ポルフィロモナス.ジンジバリス)が原因。
AIDSとの関係はないと思われる。

HIV関連歯周炎特に悪性で,急速に進行する疾患である。
臨床的には急速進行性歯周炎に併発した急性壊死性潰瘍性歯肉炎に似ている。
HIV関連歯周炎:カンジダ、カポジ肉腫とともにHIV感染者の特徴的な口腔内病変
患者は早ければ6カ月で9〜12mmの付着歯肉を失うことがある。
したがって、eが正解。





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